倉木麻衣の2021現在!歌い方が変わって声出てない&下手になった理由は?

倉木麻衣

歌手の倉木麻衣さん(38)歌い方が変わったと話題になっています。

倉木麻衣さんといえば、1999年のデビューシングルが140万枚という大ヒットを記録し一躍有名になった国民的人気歌手ですよね。

名探偵コナンの主題歌といえば倉木麻衣!というイメージの方も多いのではないでしょうか。

そんな倉木麻衣さんの2021年現在について、

「歌い方が変わった」「声が出てない」「歌下手になった?」

との噂がありましたので、その理由について調べていきます。

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倉木麻衣2021年現在

倉木麻衣2021

倉木麻衣さんは1999年、当時17才でデビューしています。

デビューシングルが140万枚という大ヒットを記録し一躍有名になりますが、

デビュー当時はほとんどメディア露出のない謎の歌姫というイメージでした。

2009年にデビュー10周年を迎えたのを境に、テレビなどのメディア出演をするようになっていきます。

デビュー20周年を迎えた2019年にはバラエティ番組「人間観察モニタリング」に出演し、初のバラエティ番組出演が話題となりました。

2021年現在、デビューから22年になりますが、

「デビュー当時から顔が全く変わっていない」「安定の可愛さ」

と見た目の変わらなさも話題となっているので比べてみました。

左がデビュー当時、右が2021年の画像です。

倉木麻衣の変化

確かにびっくりするほど変わりませんね!

むしろ雰囲気が柔らかくなって美しさが増しています!

ちなみに2021年現在結婚はしておらず、子供もいないようです。

 

歌い方が変わって声出てない&下手になった?

倉木麻衣

倉木麻衣さんについて「歌い方が変わった」「声が出てない」「歌下手になった?」との噂がありましたが、いつ頃から言われていたのでしょうか?

 

倉木麻衣さんは2019年に歌番組「ベストアーティスト2019」に出演し、ZARDの「負けないで」を歌ったのですが、

この時にネット上では「歌下手すぎない?」と話題になっていました。

曲と声質がマッチしていないのではとの声もありましたが、後にその日の倉木麻衣さんが体調を崩していたことがファンの説明によりわかっています。

 

倉木麻衣さんといえばメディアでも「透明感」と表現されることが多いですが、見た目や雰囲気はもちろんのこと独特のウィスパーボイスがその透明感を醸し出しています

囁くようなウィスパーボイスなので、もともと声量があるタイプの歌手ではなく、「声が出ていない」と言われるのはそのあたりが原因かと思われます。

繊細な声質のため安定感はなく、体調により左右される部分が大きいのかもしれません。

 

2021年7月4日の音楽番組「THE MUSIC DAY」出演後にも、歌い方が変わったとの声が多く上がりました。

 

THE MUSIC DAY」出演後のネット上の声

https://twitter.com/tago_TRPG/status/1412631037331447809

https://twitter.com/pandavvvvvvvvvv/status/1411239625985691652

アクセントが強い、スタッカートが強い、などの声が多くあります。

発生が辛そう、元気がないなどの心配の声もあがっていました。

歌が下手になったというより、喉の調子が悪くて歌い方を変えていたのかもしれませんね。

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まとめ

倉木麻衣さんの2021年現在、歌い方が変わって声出てない&下手になった?についての調査でした。

倉木麻衣さんの歌声は繊細なため良くも悪くも安定感は出にくいのかなと思いました。

そこが魅力でもあると思うので、今後も体調には気をつけて頑張って欲しいですね!

今後のご活躍も楽しみにしています!

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